代表あいさつ
代表あいさつ

父、塩野崎悦朗は、私が幼い頃から石との出会いを求め山に入ることが多く、父が長く家にいない生活に寂しさを感じておりました。

子どもだった私は、足元に転がっているような石になぜそんなに打ち込むのか不思議に思っておりました。
そして父は求めていた石に出会うことができ「念づれば花開く」ということを父の背中から学びました。

この石の力によって祖母を子宮癌から救うことになり、「華岡青洲」を思わせるような父に偉大さを感じました。

いつも人々に喜んで頂けることが父の喜びであり生きがいでありました。
この父の遺志を引き継ぎ、少しでも父に近づけるように努力して参る所存でございます。

中山 富美子

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塩野崎悦朗は、2010年3月に天寿を全ういたしました。
故人の遺志およびプロフィールは、下記にてご確認ください。
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塩野崎 悦朗

私は今から30年ほど前、活性石という不思議な石の力で牛の乳房炎を完治させることに成功しました。
以来、自然の中で何十万年という長い歳月をかけて地上に現れた活性石を活かして、人の健康維持のために役立つための研究と開発を続けてまいりました。
その結果、活性石はさまざまな形で人や動物、植物の健全な生育に役立てられるようになっています。

活性石を粉末状にした「石の粉」は、現在の科学では立証できないさまざまな『奇跡』を起こしています。
例えば、身体の健康を保つために活用される方がいらっしゃいます。また「毛髪促進」の用途で、多くの理容店で実際に育毛用にお使いいただいています。

活性石には、大地の恵みが凝縮されています。多孔質で不純物を吸着する作用があるほか、人体の健康維持に欠かせないミネラル分や微量元素も豊富に含んでいます。
弊社の商品は、活性石の成分を分析し、その力が最大に発揮されるものとして開発されたなかで、特に厳選されたものです。

ぜひ、このホームページをご覧いただき、活性石の持つ力をお感じいただき、皆さまの生活がより豊かで健康的なものとなることができれば幸いに存じます。

塩野崎 悦朗

塩野崎 悦朗(しおのざき よしろう)プロフィール
「活性石」発見者
1931年長野県生まれ。親子二代の乳牛屋を営む。
1970年頃、活性石と出会う。
乳牛の乳の出を阻害する乳房炎を、活性石で完治させて以来、選鉱眼を磨き、生物資源の開発に専心する。
活性石を使った商品は育毛剤や水質改善剤、化粧剤など多数あり、現在も多くが販売されている。
主な著書に「活性石の秘密」「やっぱり凄い!石の粉」(ハート出版)など。
2010年3月 永眠。